
- 開示ソリューションパック リリース記念Webinar -
SSBJ開示を“作業”から“仕組み”へ
~Excel・メール運用に依存しない、統制と効率の次世代プラットフォームとは~

開催概要
◆タイトル
SSBJ開示を“作業”から“仕組み”へ
~Excel・メール運用に依存しない、統制と効率の次世代プラットフォームとは~
◆開催趣旨
SSBJ基準対応に向けて、開示データ作成・関係部門の巻き込み・進捗管理・XBRL対応など、開示業務の負荷は急激に増大します。さらには、監査対応に向けた"統制の確保"と、有価証券報告書での開示のための"早期化"も求められます。
本Webinarでは、リリースした「開示ソリューションパック」の狙い(業務をシンプルに回す仕組み)をご紹介し、実際のデモを通じ、効率化のポイントや運用イメージまでを掴んでいただけます。
◆このWebinarで得られること
・SSBJ基準対応における開示業務で押さえておくべき重要ポイントが整理できる
・企業リスク軽減のための監査に向けた統制の効かせ方がわかる
・開示担当者に迫る実務インパクトを把握できる
・デモを通して業務がどう変わるかを短時間で掴める
◆こんな方におすすめ
・SSBJ基準対応の投資・予算化を検討している方
・開示の実務作業を担当している方
・手作業での運用に限界を感じている方
・短時間でサービスの全体像とデモを確認したい方
・社内の意思決定者を説得するための材料や事例を探している方
◆開催概要
日時:2026年2月26日(木)15:00‐15:30
開催形式:オンラインセミナー(Zoom)
参加費:無料(事前登録制)
※フリーメールアドレスをご利用の方/同業者の方/所属先が不明な方のお申し込み等はご遠慮いただく場合がございます。
◆登壇者プロフィール
佐野 涼太 Booost株式会社 プロダクト開発本部 プロダクトマネジメント部
独立系SIerにてプロジェクトリーダーとして、インターネット証券システムやカードポイントシステムなどの開発に従事。2024年8月にBooostへ参画し、サステナビリティ情報開示支援プロダクト「booost Disclosure」のプロダクトマネージャーを担当。企業の制度対応と実務効率化にむけて、XBRLタクソノミーに準拠した開示項目データ作成機能の企画・設計をリードしている。
本多 泰斗 Booost株式会社 セールス&マーケティング本部 プリセールス部
大手外資系ITベンダーで、通信業界の基幹システム向けに大規模プロダクト提案を複数リード。その後、外資系SaaS企業にて、データドリブン経営やDXを推進する企業に対し、技術・業務両面からの最適なソリューション設計と、SaaSプラットフォームのビジネスバリューに基づく提案を推進。2024年7月よりBooostに参画し、サステナビリティ経営に取り組む企業に対し、2027年3月開始のSSBJを含む制度開示対応や、財務・非財務を統合する経営OSの構築に向けた戦略的な支援・ソリューション提案に従事している。
◆セッションアジェンダ
1. オープニング
― 本日の狙いと登壇者紹介
2. SSB基準対応のリアル
― 業務負荷はどこまで増えるのか?実務視点での論点整理
3. リリース概要
― 「開示ソリューションパック」が解決すること
4. 導入メリット
― 業務効率化と統制強化を両立する設計思想
5. デモセッション
― 実画面で見る運用フローと活用イメージ
6. クロージング
― まとめ/今後のステップ/アンケートのご案内
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